仕事術

参加人数が7人以上の会議は出なくても支障はない

こんな方におすすめ

  • 忙しい社会人の方
  • 会議が多すぎて困っている方

コロナにより働き方は大きく変わりました。

特に会議のスタイルは変化をとげ、オフライン、オンラインを上手く使い分けるようになり、無駄な会議は減少傾向にあります。

それでも実施する会議はおそらく意味があるはず。

会議ばかりで自分の仕事をする時間が確保できない方は「参加者が7人以上の会議に参加しない」ことをおすすめします。

参加者が7人以上の会議は参加しなくていい

ある議題に対して濃い議論ができる会議の参加者は6人以下と言われいます。

みなさんも経験ありませんか。

参加人数が多い会議は、話し合いが発散したり、集中していない人がいたり、別の仕事をしている人がいたり、とにかく会議が盛り上がらなく良い議論ができません。

意味もなく参加者が多い会議には参加しなくても支障がでないと思います。

参加しなくても後から議事録などが展開されるので確認すれば時短になります。

さいごに

今回は「参加者が7人以上の会議に参加しない」ということについて紹介しました。

誰かのお役に立てたら幸いです。

以上、ワーカホリックダイアリーでした。

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