仕事術

会議で「ネガティブなサプライズ」はNG

会議でネガティブなサプライズをすると信頼関係が壊れる。

会議のサプライズ

お客様と会議をする際に、どうしてもネガティブな情報を伝えなければいけないことがあります。

事前連絡に無しにネガティブな情報をサプライズ的に伝えると信頼関係を壊す可能性があります。

相手は手ぶら、ノーガードでネガティブな情報を受け取らないといけないので、驚きともに大きなダメージを受けてしまいます。

ネガティブな情報は事前にインプットしておきましょう。

事前に分かっている状態で会議に臨むことで、解決案、打開策を提案してくれるかもしれない。

とにかく先に分かっていると次の一手を落ち着いて考えることができます

事前に伝えてくれたことで、さらに信頼関係が深まる可能性もありますので是非、ネガティブな情報は先に伝えてあげましょう。

最後に

まとめ


ネガティブな情報は、会議前にインプットしておこう。
事前に相手に伝えることで信頼関係を強化できる場合もある。

「ネガティブなサプライズはNG」

私の上司からフィードバックをいただいたアドバイスです。
確かに逆の立場では「先に言ってよ」と思うことはたびたびありますね。

その上司曰く、
「ポジティブなサプライズはOK」

とのことでした。

何かの参考になれたら幸いです。

引き続き、ワーカホリックダイアリーをよろしくお願いいたします。

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